VアップシェイパーEMSには痛みがある!その真相とは

 

 

 

 

テレビや雑誌で取り上げられ話題となったVアップシェイパーEMSですが

 

使っていると痛い!  お腹を火傷した!

 

などの良くない口コミを見かける事があります。

 

いくらお腹が引き締まると言っても、痛いのは誰でも嫌ですよね。

 

でもどうして、そんな被害報告が出ているにも関わらず今も販売されているのでしょうか?

 

そこで、痛みを感じたり火傷をした人がどのような使い方をしていたのか調べてみる事にしました。

 

 

VアップシェイパーEMSで火傷や、痛みを感じた方の口コミ情報を集めてみました。

 

ミミズ腫れと痒みがありました

ジェルを1回分どれくらい塗ればいいかわからないけど、適量じゃなかったと思うときは

電流を流すと痛みを少し感じます。でも、もしかしたらジェルは関係なく、つける位置なのかも…。
一日中はいて、お風呂入るときに脱ぐと、Vのゴムの部分が肌にくっついてて、ベリベリっと少し痛みを感じます。
で、しばらくミミズ腫れとかゆみがあります。肌が強い人には良いのかも。電流は最高のレベル9でも全然私は平気でした。

 

何度かやっていたら、火傷の様になりました。

たっぷりめにジェルを塗り続けて何度かやっていたら、火傷のようになりました… 当分は使えません。

サイズが合わないのか、身に着けてもシャッキリ感はないです。
背筋が伸びる感じもないですし… テレビに騙されちゃダメだな、というのが正直な感想です。
ジェルまで別に購入したので、とても残念です。

 

どうやら火傷や痛みの原因は、EMS機能を使用した時にあったようです。

 

EMS機能は正しく使えていないと、肌に痛みを感じる事があります。

 

口コミを書いた方もコメントを見る限り、正しくEMS機能を使えていなかったのだと思います。

 

これからEMS機能を使う時の、重要なポイントを紹介いたします。

 

VアップシェイパーEMS専用ジェルの使い方

EMS機能を使う時には、付属の専用ジェルを塗らないといけません

 

このときに塗りすぎたり、塗る量が少ないなどの塗りむらがあると電気の流れが一定にならず

 

ピリピリとした痛みを感じたり、肌の炎症につながってしまうことがあるようです。

 

または長時間EMS機能を使用する事で、ジェルが少し乾燥してしまい

 

乾いた部分に電流が流れた時に肌を痛めてしまう事があります。

 

ですので、ジェルは均等にしっかり塗り、長時間のEMS機能を使用しない様にしましょう。

 

EMS機能の正しい使い方

VアップシェイパーのEMS機能は公式サイトで、10分〜30分の使用時間を推奨しております。

 

EMS機能は電気を使いますので、もちろん皮膚にも刺激を与えております。

 

決められた使用時間以上に負荷を与えてしまうと肌トラブルを招く原因となってしまいます。

 

せっかくジェルを塗ったので、できるだけたくさん使いたいと言う気持ちは分かりますが

 

肌を痛めては、しばらく使用する事が出来なくなってしまいますので、長くても30分にとどめておきましょう。

 

 

VアップシェイパーEMSはこの2つのポイントを守り、正しく使用する事で

 

痛みや火傷のリスクを減らすことができます。

 

ここで、もう一度口コミを読み返して頂くと

 

なぜ痛みを感じたのかお分かりいただけるのではないでしょうか。

 

VアップシェイパーEMSを正しく使用して、引き締まったきれいなくびれを手に入れましょう。

 

 

VアップシェイパーEMSを正しく使って、キレイなくびれを目指す方はこちら

 

 

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